寒いのでおとなしくお仕事を・・・

ども。

角のお好み焼き屋とその客にまた激切れちぅ。。 モでございます<m(__)m>

もうねぇ。。マジでいい加減にしてほしいのよ。 客の路駐で車の出し入れしにくいし、以前当て逃げされたこともあるので、前に止めるのやめて欲しいんすよねぇ。。。

ええ、前回夏にブチ切れ祭になった際は、今までは見た。。あーだ。。 話すだけにしたんすけど、もう次は話し合いでは済まない。。 

そん時から、何枚証拠の写真を撮ったやら。。。 ホントねぇ。。 死活問題なんで、まぁそのうちえれー問題になると思いますW  アタシャ痛くもかゆくもないですし、車の出し入れできんのはマジで勘弁<m(__)m> そんなけっすW

ええ、世の中、言ってもワカラン。。。 甘く見てる。。 そういう人間もおりますしねぇ。。 

いっても改善されんとかでは、もう話ならんでさ。。 

そうそう近所のスーパーはちゃんと、近所に駐車場と提携してるから、路駐すんな。。って、店の前に大きく看板出してるんすよ。。 

そういうことしない時点で、お好み焼き屋はクソ。。なので、差し入れとかで買って持ってこないようにお願いします<m(__)m> 

潰れて欲しい、移転して欲しい、最悪はうちの移転費用出してもらいたい。 そのレベルでブチ切れ状態なんでW


さてさて、本題。

c0206742_13161932.jpg
ここ1週間、毎日、雪見ててうんざりですねoyz まぁまだ積もらんだけいい。。 で、寒すぎOyz

ちょっと無理っす。 ペースダウン中なんでそこだけヨロシクです<m(__)m>



さて、何やら先週から、秘蔵のお宝がガンガン出ていく始末。。ありがたい限りです<m(__)m><m(__)m>

フリマとか出向いて探してはいるんですが、ついに、シートカウルの在庫が終わりそうです。。 

中古は1型の黒。。 塗装ベースのみ。。 まぁ、予想もしてなかった事態。。 過去に15セット在庫してたとか、また夢のような話ですW

で、あまりに少ないので、秘蔵品で、新古品を追加しておきましたとさ<m(__)m> 

一応、新古は1型の「黒」と「シルバー」だけは最後の在庫あります<m(__)m> でも次回入荷は絶対ないと思われますので、これで最後です。 

ええ、中古ですらない。。。 こんな状況です。 次回分から、おそらく値段も跳ね上がりますので、そこんところもよろしくってことで<m(__)m> それ位ないです。

アッといつも言いますが、、、、

c0206742_17455472.jpg
ステーだけはオリジナルで企画してるんで、これだけの販売も大丈夫です<m(__)m>

これはまだしばらく在庫してますが、これ以上、カウルが出てこない状況が続けば、次回ロッド位で生産中止も視野にと。。。そんな予定で考えてます<m(__)m> 

うん、僕自身、Gばかりやってきましたんで、色々部品がありそうに見える世界ですが、マジで無いっす。

ンでもって、車両価格も上がり杉で、仕入れできてない、仕入れする気が失せるから、基本やめてる。。 

そんな状況でもあるんで。。 ええ、中古辞めたい。。 コレがすべて。 んでそういう商品展開にシフトしてますんで。。

そうそう。 このシートカウルのステーの販売を開始してから、もう7年か。。。 独立してまとも?にやり始めて、7年。。。 その前も遊び半分で8年位はやってきましたが、こう考えると早いもんですね。。。 

そりゃ歳とるわ。。ってねWWW 

もう30年前の車両上等。。って、旧車の仲間入り??か??  まぁあと10年はしないと認められないかW 

80年代は新しいジャンルの呼び方、俗称とかもできてくるかもですね。。。 それまで生き残れるようにまぁ僕もやってくつもりですが、突然秋田、やーめた。。言ったら、その先は諦めてくださいねW 

触れる、知識がある人間もこの先減るでしょうから。。 まぁそれをちゃんと見て、参入もありかといえば、無いですよW 物が無いから、台数やろう、触ろうにも、高杉て仕入れできないからW 

ええ、解体屋が潰し過ぎた悪循環ですね。 こんな楽しい文化なのに。。。 もう組めなきゃバラシちゃダメ。。

そんな法律できてほしいくらいですもんW 


まぁそんなで、アタシャ、今まで通り、マイペースでボチボチと。。。 あーマジ早くあったかくならんかなぁ。。

体が動かん。。。コレが一番お最近の悩み、明日でゴールデン「も」。。になる、ちとウキウキな人でしたとさW 

んなで、あとで断髪、風呂で体を温めてきますW さーきょうもまた内職しますW



by ridelife_mofi | 2018-01-31 13:38 | FOR SALES | Comments(0)
<< 2月といつものように新規を少々... フラッと散歩な冬の一日 >>